阿部式せどり塾 詐欺返金 せどり 被害者の会 詐欺 レビュー 評価 暴露 口コミ

詐欺返金 ネットビジネス 副業 せどりで稼ぐ 詐欺商材暴露

筑豊QUEENのんちゃんです。

今回の調査は、実際にのんちゃんの知人が騙された商材です。

その商材はコレ↓

阿部式せどり塾 詐欺返金 せどり 被害者の会 詐欺 レビュー 評価 暴露 口コミ

阿部式せどり塾 詐欺返金 せどり 被害者の会 詐欺 レビュー 評価 暴露 口コミ

 

2011年の10月頃、

阿部式せどり塾」という高額塾が販売されたん。

 

そして大事件が起きたらしい。

最近、せどりを知った方やネットビジネスを始めたばっかしの方は、

何のことなんかわからんち思うけど、

せどりを長い間やっている方なら、

誰もが知っている、忘れる事の出来ない事件かち思う。

販売価格は、198000円

詐欺確定商材や、危険商材は、高額が多すぎる!

この「阿部式せどり塾」、

せどり商材詐欺商材として史上最高の額、そして最高の詐欺被害額

叩きだしたと言われる、最悪の高額塾やったと。

被害者人数は推定で、1万人

1万人やがっっっ!!!とんでもないクソやんか!

そして、この塾のキャッチコピーは↓

 

「誰にでも簡単に稼げる」

「再現性100%」

 

誇大広告しすぎやろ(汗)

 

更に、

肝となるツールが正常に動かん上に、

配送代行サービスを運営している倉庫がまともに機能せん上に、

仕入先のブックオフではせどり禁止げな・・・・

返金に成功した方もおれば、返金出来んかった方もおるらしく、

今でも悔しい思いをされとる方は、一体、何名おるんやろうか・・。

 

ちなみに、この商材の被害者の、のんちゃんの知人は、返金に成功しとる。

 

 

業界初の、

クレジットカード会社から詐欺認定もされたげな。

地方の新聞にも”詐欺”として記事にあげられちょったらしい。

この詐欺商材の被害者のほとんどが、

ネットビジネスに対して何の知識もないような素人やったげな。

被害者の知人は、こう言ってた。

「その詐欺商材セールスレターが本当にやばいくらいに引き込まれていく感じだった。

当時はネットビジネスに関しては完全な素人やったから、セールスレターの内容を信じてしまって、

やばい!絶対にコレなら稼げる!借金してでも入塾したい!っち思った。」

 

・・げな・・。

 

 

 

・・はぁ・・

まじで溜息でる・・。

 

 

当時は、

阿部さんの信者もおった。

「阿部さんは間違っても詐欺をすることはありませんから!」

「もう毎日動画レターを見てワクワクしています、阿部さん凄い!」

ぁあーーーーーーー・・・・・惨いよ・・・。

現在の、与沢翼氏小玉歩氏の信者が1番に頭過った・・。

更に、この事件の極め付けは、高額なアフィリエイト報酬に目が眩んだとしか思えんが、

普段は高額商材を紹介しない様なトップアフィリエイターが紹介をバンバンしだしたん。

 

この中には、正統派のトップアフィリエイターもおったき、

余計、こんな詐欺商材なのに、いらん安心感が芽生え、購入した方もおったち思う。

 

当然のごと、被害者の数は増える結果に・・。

 

情報弱者を徹底的にターゲットにしたこの詐欺商材被害総額は7億〜8億

だき、なんぼ正統派トップアフィリエイターやったとしても、

この詐欺商材に関わった人間は、一切信用したらいかん!

・・実はこの詐欺商材、

阿部式せどり塾 詐欺返金 せどり 被害者の会 詐欺 レビュー 評価 暴露 口コミ

は、黒幕が2名おる。

SKナレッジ小島幹登佐藤文昭

この人たち。

更に、この2人は、与沢翼氏与沢塾フェイスブック塾などもプロデュースしとるげな。

 

ネットビジネス初心者は、必ずこういった高額商材(高額塾etc..)に、心揺れやすいん!

ネットビジネスにおいての知識が無い状態やき、

甘い言葉だらけのセールスレターげなに簡単に騙されてしまうん。

ネットビジネス初心者さんへ、のんちゃんからメッセージがある!

もし、買いたくなってしまった商材は、必ず、購入に検索して!

商材名 販売社名 詐欺

この3つの単語で検索したら、詐欺の場合はすぐ検索結果に表示されるき!

騙されて泣き寝入りする前に、必ず検索して下さい!!

まずは、自分で調べてみる事!

自分の身を守る方法ばい。

・・以上、調査報告終わります。

コメントを残す

サブコンテンツ

管理人


☆気にして☆


愛称筑豊QUEENのんちゃん
趣味:アフィリエイト・キャンディークラッシュ
目的:ネットの高額塾や、ネットに出回っている高額な詐欺商材を調査・実証し、
アフィリエイトで本当に稼げる方法を無料で公開する

ランダム記事

このページの先頭へ